※ 多くを語らない山下選手らしい一言
レジー・スミスとは?
レジー・スミス
Carl Reginald "Reggie" Smith
メジャーリーガーとして活躍後、
ロサンゼルス・ドジャースで育成責任者を務め、
数々のスター選手を育成。
その中にはマイク・ピアッツァも含まれます。
WBCアメリカ代表コーチを歴任し、
2026年、ドジャース第10番目のレジェンドに選出。
MLB17年、通算2020安打。
324本塁打、オールスター7回。
スイッチヒッターとして歴代屈指の実績を誇る
レジー・スミス。
監修:代表 滝口 博之
レジースミス理論を日本に伝える第一人者
ドジャース通訳時代にレジー・スミス氏と出会い、
その理論に感銘を受ける。
指導を受けた選手が飛躍的に成長する姿を見て確信した。
「正しい指導は、野球人生を変える。」
このオンラインアカデミーは
レジースミス理論を体系的に学べる唯一の場所です。
マット・ウオハラ
MLBトップ選手を支えるパフォーマンススペシャリスト
マックス・フリードらMLB投手も信頼を寄せるコンディショニングコーチ。
左右非対称な身体を統合し、怪我を未然に防ぐ専門家です。
姿勢・呼吸・骨盤から整え、
フォーム改善と故障予防を同時に実現。
山下舜平大投手の腰痛予防も担当。
代表:滝口博之
『オンライン・アカデミーについて』
種市篤暉投手
(千葉ロッテマリーンズ)
2018年、レジー・スミス理論に取り組む。
翌年、一軍で8勝。
日本人最多タイの
23イニング連続奪三振を記録。
理論は、結果で証明された。
そして現在、
2026年 侍ジャパンに選出。
その他にも多くのプロ野球選手がレジースミス理論を導入し、活躍をされています!
REVIEWS
受講者の声
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動きのイメージもでき、要所要所の動きで動画が分けられているため動きをひとつひとつ確認するときに自主練でも使いやすいです。
滝口さんに相談し、まずはLINE動作解析サービスを利用しました。 投球映像をもとに丁寧な解説をいただき、課題が明確になったことでオンラインアカデミーを受講しました。 「なぜその動作が必要なのか」を分かりやすい言葉で学べるため理解しやすく、実際に投球やシャドウピッチングで肩の痛みもなくなりました。 レベルアップを目指す方には、動作解析から始めることをおすすめします。
投手育成に必要な要素が網羅されています。 当ラボでも、中学生への負担の少ない変化球習得や腹圧指導などに活用しており、非常に価値の高い教材だと感じています。 リニューアルで動画が増え、常に最新の知見を追加料金なしで学べる点も大きな魅力です。 今後も選手の球速・球質向上と怪我防止に役立てていきます。
滝口代表からはこれまで技術指導やスタッフ研修などで多くを学んできました。 特にアメリカのアカデミーで実践されている段階的ドリルとその意図は非常に理にかなっており、 その内容を惜しみなく学べるオンラインアカデミーは指導の質を高めてくれます。 何度も見返し確認できる点も大きなメリットで、今後のさらなる進化も期待しています。
息子が着実に上達できたことはもちろんですが、親である私自身も多くの知識を学ばせていただきました。 オンラインアカデミーは、項目ごとに必要なポイントがコンパクトにまとめられており、 理論を理解したうえで、それをドリルを通して身につけられる素晴らしい内容だと感じています。 また、購入後も追加料金なしで動画が随時追加され、継続して学べる点も非常に魅力的で、 内容を考えるととてもリーズナブルだと思います。 今後もオンラインアカデミーを参考にしながら、日々の練習に取り組んでいきたいと思っています。